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子宮頚がんワクチン 至急のお知らせ

統合医療専門クリニックが本日開院しました

野崎利晃です。

昨日、名古屋市中区白川公園の隣の名古屋商工会議所11階にOPENしました統合医療専門クリニックの内覧会に行ってきました。

高橋徳先生とは2015年11月 広瀬内科クリニックでの統合医療の勉強会で初めてお会いし、(広瀬内科クリニック:〒501-0222
岐阜県瑞穂市別府1074-1)鍼灸とオキシトシンについてのお話を伺いました。今までは岐阜県安八郡にて高橋医院の院長として診療をされていましたが、今回名古屋のど真ん中に開業ということで駆けつけました!
東西医学融合研究会
統合医療専門クリニック院長高橋徳先生
右から二番目が院長の高橋徳先生です。
ホームページはこちら
↓↓↓

https://ttakahashi58.wordpress.com

院長 高橋徳(医学博士、米国ウイスコンシン医科大学教授)

1 東洋医学と西洋医学の英知をミックスした「世界医学」を模索します。

2 西洋医学から見捨てられた「医療難民」を受け入れます。

3 「心の病い」にカラダから「 カラダの病い」に心からアプローチします。

4 「病い」を未然に防ぎ健康を維持するための方策を提供します。

5 「薬漬け医療」からの脱出を目指します。

地図


今後名古屋の患者さん 特に向精神薬の断薬に取り組んでいる方を紹介して日々のケアをお願いしようと思います。

瑞穂市の松野治療院院長の松野先生と訪問したのですが、なんと!!!田中佳先生とも再会をしてしまいました!!!
田中先生は脳外科の専門医でしたが!!!なんと!!!です!!!
田中佳先生 田中先生のbologはこちら♪
↓↓↓
http://ameblo.jp/emkanayoshi/

身近な強力な先生方が開業されてなんか興奮しちゃいました♪


投稿日 : 2016年 1月 12日 作成者 : 漢方の野崎薬局

HPVワクチンによる自己免疫性卵巣機能不全の3例 American Journal of Reproductive Immunology, 2013。

HPVワクチン接種後に続発性無月経を誘発した3名について。

ホルモン補充療法によって治療が出来ませんでした。

(おそらくカウフマン療法)



〇3人の生殖器発育は正常でした。

〇遺伝スクリーンは異常(ターナー症候群など)をしめしませんでした。

〇また、2つのケースでは、特定の自己抗体はHPVワクチンが自己免疫反応を引き起こしたことを示唆しています。

〇骨盤の超音波は、3つのケースのうちのどれもでの異常を明らかにしませんでした。

つまり3名の女性は医学的背景に異常がなく、同じ原因によって生理が止まったという事。

同じ治療方法(ホルモン補充療法)によっても改善しないという事。

American Journal of Reproductive Immunology,2013

http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/aji.12151/abstract

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投稿日 : 2013年 9月 18日 作成者 : 漢方の野崎薬局

週刊誌の子宮頚がんワクチンに対する見解

2013年4月には子宮頚がんワクチンの定期接種が始まりました。今まで任意だったのに、行政から積極的な接種をすすめられていましたが、

2013年6月14日 厚生労働省は子宮頚がんワクチン「一時的に接種の推奨を控える方針」を決めました。

子宮頚がんワクチンの接種対象は小学6年生から高校1年生の女子です。
私の知っている患者さんのクラスでは、自分一人だけ子宮頚がんワクチンの接種をしていないために、先生に注意をされたり、友達にいじめられたりしたそうです。
被害が出ないと方針を変えないという体質はいうまでもなくいつもの事なのですが、今週発売の週刊誌ではこぞって子宮頚がんワクチンのバッシングが始まっています。週刊誌って危険性を前もって発信するという事はしないのですね。記者さんがたくさんいるのに。
今日は週刊誌でどんな批判的なコメントが掲載されているか紹介いたします。 週刊文春、女性自身の子宮頚がんワクチン 週刊文春 タイトル

「子宮頚がんワクチン 推進の急先鋒 松あきら夫と製薬会社の蜜月」

子宮頚がんワクチン接種後の副作用、副反応について
睡眠障害、激しい頭痛、からだや関節の痛み、足のしびれやふるえ、睡眠障害、一時的な記憶障害、突然発熱、膠原病、関節や筋肉の腫れ、自己免疫疾患様症状、金槌で殴られたような、筋肉は削がれるような股関節やひざ、背中の痛み、膣の内部のひりひりとした痛み。全身の脱毛、内臓がでるほどの吐き気。(週刊文春)
接種費用に年間三百億円の税金
子宮頚がんワクチンには2種類、2009年10月に承認されたグラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」、2011年7月に承認されたMSD社の「ガーダシル」。
今年3月、サーバリックスはおよそ695万接種分が出荷。(週刊文春)
※ちなみに、ワクチンによって子宮頚がんが予防できたという結果は存在しません。

国会では「ほとんど副作用はないんです」

「複合性局所疼痛症候群」と言われる症状は通常の注射や採血による痛みでも起こりえるそうですが、今回の件も子宮頚がんワクチンによるものではありませんとの事です。政治家のみなさんは、副反応の報道の火消しにやっきになっているそうです(-_-;)。

「子宮頚がんワクチンで寝たきりに。つらいです」

(女性自身)
この病気は一生治りません。 ワクチンによる医原病は治る事は無いのです。一生付き合わなくてはいけないのです。
以前も書きましたが、ワクチンには目的の抗原以外おおくの添加物がはいっております。
これらによって体は予想もつかないような障害が出るのです。 もちろん接種後、何もなくてもいつか何かあるかもしれません。
最近blogでは控えめにして書かないようにしておりましたが、言いたい事があるので書いてしまおうと思います。
今までに子宮頚がんワクチンを打った日本の女子中高生は350万人だそうです。
そして米英反ワクチン団体によると100人に1人の割合で副作用がでるそうです。
これをリスクとベネフィットとか言ってワクチンを打っているかたは多くいらっしゃいます。
良い物は良いという全然不変の事実ではない話を信じていませんか。 週刊誌も週刊誌です。
100人に1人の確立であるから危険だとか、危険では無いとかではなくて、予防医療であるなら危険な事実は明確にしなくてはいけません。
ご存知ですか? 子宮頚がんワクチンによって子宮頚がんを予防できたという女性は世界中にいないそうです。

予防接種は義務ではありません。
といことは自己責任なんです。

これ以上の未来ある子供たちに被害が及びませんように。

子宮頚がんは禁煙で予防です


投稿日 : 2013年 6月 26日 作成者 : 漢方の野崎薬局

アジュバンドについて

子宮頸がんワクチン接種は「日本民族を亡ぼす」、厚生労働省もようやく気づいたのか、接種推奨を控える

yahooニュースより!

◆子宮頸がんワクチンには、「アジュバンド」(免疫賦活剤、免疫増強剤)が添加されている。「アジュバンド」は、輸入されている新型インフルエンザ・ワクチンや風疹ワクチンにも含まれており、ワクチンの効果の元である抗原を免疫細胞に取り込みやすくさせ、効果を強めるために用いられるといわれる。しかし、ワクチンとしての効果が高まる分、強い痛みなどの副作用が生じるといわれている。ところが、さらに恐ろしい問題がある。この「アジュバンド」、もともとペットの去勢・避妊薬として開発されたもので、人間に与えると妊娠できなくなるばかりか、不妊治療もできなくなる危険性を孕んでいるといわれている。このため、「断種ワクチン」、あるいは「民族を絶滅兵器」とまで呼ばれる恐ろしいシロモノなのである。

◆こうした事実は、なかなかマスコミに取り上げられてこなかったが、4月から予防接種法に基づく定期接種が始まって以降、子宮頸がんワクチンの接種後に長期的な痛みやしびれを訴える人が相次いでいることを受け、厚生労働省が6月14日、「一時的に接種の推奨を控える方針」を決めたという。朝日新聞と読売新聞が6月15日付け朝刊1面で報じた。

子宮頸(けい)がんワクチンの接種の危険性については過去(2010年9月12日)に、拙ブログで「子宮頸がん予防ワクチンと『民族滅亡』」という見出しをつけて記事にし、厳しく警告していた。

ここへきて厚生労働省の検討会も、ようやく「危険性」に気づいてきたということである。しかし、「一時的に接種の推奨を控える方針」に止まっており、全面禁止措置には、ほど遠く、まだ手ぬるい。それは、副作用により被害者が発生するのを容認していることを意味しているからである。被害者に対して、どう償うのかが、はっきりしておらず、無責任である。

◆とりあえず、2010年9月12日拙ブログ記事「子宮頸がん予防ワクチンと『民族滅亡』」から以下抜粋しておこう。

「『子宮頸がん予防ワクチン』が、『断種ワクチン』の危険をはらんでいるという。一説には、これは、『第3次世界大戦』と並び、フリーメーソンによる『世界人口調整計画』の一環であるというから、恐ろしい。

英国の製薬会社『グラクソ・スミス・クライン株式会社』(略称・GSK)は、「断種ワクチン」として普及させようとしている。

子宮頸がんは、HPVというウイルスが感染して起こるというのが、定説だが、それ自体に疑問視されている。アメリカでも論文が発表されている。にもかかわらず、「HPV感染ワクチン」の接種について、日本国内では2009年10月にワクチンが認可された。「サーバリックス」というワクチンが承認されていない段階から、公的資金による接種の推進をしてきたのが、共産党系の団体『新日本婦人の会』や公明党・創価学会、野田聖子元郵政相を中心とする自民党議員、そして民主党国会議員だった。

ところが、子宮頸がんが必ずしも『HPV感染』により感染するとは言えず、『サーバリックス』というワクチンを接種することによって、死亡例や重篤な副作用を生み出す事例、さらに、このワクチンのなかに、スクワレンなどが含まれたアジュバント(もともとペットの去勢・避妊効果のあるものとして開発)が含まれていることから、人間に投与すると妊娠できなくなる危険をはらんでいることが判明している。つまりは、このワクチンは、「断種ワクチン」であるということである。これを10歳~14歳の女の子から公的資金で強制的に摂取することは、日本民族滅亡につながりかねず、極めて危険であるという。それどころか、厚生労働省は、さらに危険度の高い米国メルク社製『ガーダシル』という子宮頸がん予防ワクチンの認可申請を受けて、審査中で、認可しそうな気配だ。

だが、製薬会社との関係から、マスメディアは、この問題を一切取り上げようとしていない」

◆子宮頸がんは、他の癌と同様、早期発見により治療することができる。しかも、癌細胞になる前の「異形成」という前癌状態から発見することができ、その後は5年から10年かけて癌細胞になっていくといわれる。しかも、「異形成」になった患者でも、約50%はそのまま自然治癒するのだそうだ。

効果の信憑性が、今ひとつはっきりしないワクチンをむやみに打つよりは、やはり定期健診を怠らないことが大切であり、定期健診こそもっと推奨すべきである。

【参考引用】

朝日新聞が6月15日付け朝刊1面で「ワクチン接種、推奨せず 子宮頸がん 厚労省、副作用調査へ」という見出しをつけて、以下のように報じている。

「子宮頸(けい)がんワクチンの接種後に長期的な痛みやしびれを訴える人が相次いでいるため、厚生労働省は14日、一時的に接種の推奨を控える方針を決めた。接種は中止しないものの、自治体に対し、対象者に個別の案内を出さないよう勧告した。法により自治体が実施している定期接種のワクチンで推奨を控えるのは異例のことだ。この日、開かれた厚労省検討会が『痛み、しびれの原因を調査し、きちんと情報提供できるようになるまで、推奨を控えるべきだ』と結論づけた。対象者は希望すれば、これまで通り無料で受けられるが、医療機関での接種前にも、推奨されていないことが説明される。接種者が大幅に減る可能性がある。子宮頸がんワクチンは2010年に国の助成が始まり、予防接種法改正で今年4月に定期接種になったばかり。小学6年~高校1年の女子が対象で、父母らから安全性をめぐり懸念の声が出ていた。これまで推計328万人に接種され、1968件の副作用が報告されている。検討会では、接種後に体に痛みが出るなどの健康被害43例の原因などを話し合った。しかし、因果関係がはっきりしないことから、委員からは「さらに調査が必要」との声が相次いだ。同省は、予防接種と痛みの関係について、16の大学病院などを中心に数カ月で、情報収集、分析を進め、再び、積極的に推奨すべきか結論を出す方針だ。検討会は、接種そのものの中止は『必要はない』と結論づけた。検討会の桃井真里子座長(国際医療福祉大副学長)は『ワクチン自体の安全性に大きな問題があるということではない。さらに調査し、より安心な情報を出せるようにしたい』と話した。(森本未紀)」

出典:朝日新聞 6月15日付け朝刊1面で「ワクチン接種、推奨せず 子宮頸がん 厚労省、副作用調査へ」


投稿日 : 2013年 6月 19日 作成者 : 漢方の野崎薬局

子宮頚がんワクチンで「がん」のリスク??

子宮頚がんワクチンで「がん」? アジュバンドについてyahoonews


本日は神奈川県相模原市の不妊漢方のオノドラさんで子宝漢方の勉強会でした。

東京都町田市の東横インに今チェックインして、テレビをつけたら!!

【子宮頚がんワクチンで「がん」】??

という見出しが(~o~)

ビックリというか、当然というか・・・。
がんを予防出来たかもしれないって・・・。

そういえば、1クラスで私だけ子宮頚がんワクチンの接種を拒否しましたが、大丈夫ですか?という質問を頂きました。良かったね。じゃなくて、他のクラスメイトは???!
将来発がんのリスクを若くして持ってしまったって事ですか?

で、責任問題にはきっと発展しないのでしょう。
本当にリスクがあるのかどうかは10年、20年経たないと分からない・・・。
おかしな話ですが・・・。



以下はFBにてフィードしております長尾先生の投稿より

子宮頸がんワクチン

厚生労働省の専門家会議が、子宮頸がんワクチンを積極的に接種することを呼びかけるのを一時中止すべきだとの意見をまとめたと報道されました。
この報道を受け、FBなどのソーシャルメディアでの啓蒙活動が国を動かした、なんて言っている人がいますが、僕に言わせればチャンチャラおかしい。

そもそも、日本で認可され使用されている、サーバリクスですが、世界中で副作用や死亡例が報告されている非常に危険なワクチンです。
そして子宮頸がん予防効果が全くないことも分かっています。
であるから、発売元のグラクソ・スミスクライン社はとっくに製造を止めています。
諸外国で販売できなくなったサーバリクスの在庫処分場として日本を利用していたに過ぎません。

ですから、この報道が意味するところは、グラクソ社のワクチンの在庫がほぼ片付いたよっていうことなんです。
だからもう、引っ込めても良いと。

これは、かつての薬害エイズ問題の時と同じ構図です。
欧米でエイズウイルスに汚染されていることが分かり、使用できなくなった非加熱製剤を日本で在庫処分し、片付いたところでようやく非加熱製剤の危険性を認め、しかし被害者に対する補償は製薬会社ではなくて日本国にさせるという構図。
ワクチンだって、ワクチン被害者に対する保証は製薬会社でもそれを打った医者でもなく、国が補償するわけです。
要するに、我々の税金が使われて、医者も製薬会社もボロ儲けってこと。

そういう仕組みを考えると、ワクチンの害を訴えること自体は大事だとは思うけど、もっと深いところまで考える必要があるんじゃないの?って思わずにはいられませんね。

詳しく知りたい方は参考にしてください。

___転載ここまで___

そして
甲斐先生がまとめられております。

非公開にしていたものですが、知りたいと仰る方がいらっしゃったので公開させて頂きました。

よろしければご活用ください。

ご自分でもお調べになることをお勧めします。

もっと、たくさん情報は溢れております。

「公立大学が,禁忌者・信念や宗教上の理念に基づいて接種を拒否している人間の入学を拒否することは,憲法19条,20条,26条に違反する」
この法律を活用することも考えてみましょう。
その前に、接種したくないのにしつこく言われたら、ワクチンの危険性に関する書類を添付して、受けない理由を明確にするといいでしょう。

定期健康診断の際に,心ない医師や保健師から「どうして受けないんですか?」「必ず予防接種を受けなさい」などと言われた場合、市長村長、保健所長宛ての 「行政手続法第35条に基づく書面交付要求書」を提出する。医師(保健師)がこれを受け取らないことは違法です。

あくまでもワクチン接種は任意であることを忘れないようにしましょう。

ワクチン拒否するときに使う書類。

よろしければご活用ください。

この書類は見本です。
__転載ここまで___

さて、子宮頚がんワクチンで何故がんが予防出来るのでしょうか?

考えてみてください。

今度は前立腺がんの予防接種ですかぁ・・・。


投稿日 : 2013年 6月 17日 作成者 : 漢方の野崎薬局

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