妊活中の方への食事指導

dōTERRA:ドテラ

お塩ちゃんの天日海塩

映画「かみさまとのやくそく」

全国の不妊治療一覧

不妊の原因

助成金情報

男性不妊

ワクチン情報

【不育症と漢方】流産経験がある方ご相談ください

【逆子と漢方】今から始める逆子の予防から治療まで

【ショウキT-1タンポポ茶PLUS 】子供を欲しい方のための妊活サプリ

薬剤師・鍼灸師の野崎利晃です。まずはお気軽にご相談ください。■0120-19-1661(携帯からもOK)電話058-241-1661

最近の記事一覧

カテゴリー

基本体温表ダウンロード

鍼灸治療院のご案内

神薬才花苑

薬草園blog

子宝カウンセラーの会

子宝ブログ

性教育改性を知る

池川明先生講演会 映画「かみさまとのやくそく」上映会 第3回 生命の神秘 in 岐阜 2014年

第3回 生命の神秘 in 岐阜 2014年

お申し込みはこちらから↓

↑かみさまとのやくそく上映会申込み↑

【ボランティアスタッフ募集のお知らせ】

来年で第3回を迎えます、「生命の神秘in岐阜」のボランティアスタッフを募集させていただきます。2012年第1回は済生会中津病院 産婦人科部長 森山明宏先生「生命の神秘」講演会、2013年第2回は 池川クリニック院長 池川明先生 「体内記憶」講演会 映画うまれる上映会を岐阜にて開催させていただきました。
来年の第3回では今年12月にクランクインします映画「かみさまとのやくそく」自主上映会と池川明先生の講演会を2014年2月23日 日曜日 岐阜文化センター小劇場にて開催させていただきます。

ご興味のある皆様、ご連絡お待ちしております。

日時 2014年2月23日 日曜日
定員 午後の部 夜の部 各500名 午後の部は託児あり
会場 岐阜文化センター 小劇場
時間 午前 8時30分 から午後21時30分 
2部制 午後の部 11時30分から 夜の部 17時から

〇ボランティアとしてお手伝いいただけます時間をご連絡ください。
〇11時30分から17時は別室和室にて託児ルームを準備いたします。こちらでのお手伝いを中心にお願いいたします。
〇映画 かみさまとのやくそく 夜の部18時30分よりボランティアの皆様にご覧いただきます。

ボランティア希望の方はこちらまで お名前、電話番号を送ってください。
メール o8o41332172@i.softbank.jp
facebookでのメッセージ kodakaraonly@facebook.com


かみさまとのやくそく 予告


ご挨拶
この度、第3回生命の神秘in岐阜を主催、実行委員長をさせていただきます、漢方の野崎薬局鍼灸院 野崎利晃と申します。今年で3回目を迎える企画ですが、なぜこのような企画をさせていただいているのか、少し紹介させていただきます。
 現在の日本社会では食品、薬害、虐待、原発など多くの問題が放置され、解決されることなく、後回しにされています。興味を持っても、行動をする事ができない、何から始めたらよいのか分からない方が多くいらっしゃるのが現状です。私は子宝先生として、営業活動、セミナー活動、研究活動、カウンセリングをさせていただいておりますが、妊活中、妊娠中、出産後、子育において知っていていただきたいことが沢山あります。しかし、それらは私たちが教育を受けてきた過程で知る事はありません。
 何を始めたらよいのかではなく、まずは知っていただきたいのです。
 目的は、生まれてくる子供を守るため。今目の前にいる我が子を守るためです。そして、子供たちにとって将来希望を持つことが出来る社会を作るためです。
 私たち大人が知らないで、知っていてもそのままにしておくことで、最後に犠牲になるのは子供です。未来の日本社会に子供たちが希望を持つ事が出来なければ、これは親の責任です。実は親になってから、すなわち子供が犠牲になってからでは遅いのです。親になってから社会に関心が生まれても遅いのです。もちろん気付かないよりは良いですが。子供が病気になってからでは遅いのです。今目の前の我が子のために知っていただきたいことを伝える事が出来ます。将来子宝に恵まれたいと思っている方々へ伝える事が出来ます。行動しなければ、犠牲になるのは結局子供です。
大人子供合計1000名様に参加いただける企画です。皆様のご参加をお待ちしております。

実行委員長 野崎利晃

お申し込みはこちらから↓

↑かみさまとのやくそく上映会申込み↑


投稿日 : 2013年 11月 14日 作成者 : 漢方の野崎薬局

性教育(改)性を知る~妊娠適齢期~

性教育について子宝先生は考えております。

先日、野田聖子議員の講演を聞いてきましたが、へぇ~知らないんだ。

私も、30歳になるまで知らなかった。

野田聖子議員 in名古屋 良いお産の日
野田聖子議員は、文部科学省に質問したそうです。

「妊娠出産の適齢期は教育していますか?」

文部科学省は

「していない」

との事です。

妊娠適齢期は18歳から26歳だそうです。

母子ともに負担が少なく、子育てにも負担が少ない理想の年齢との事です。

50年前と比べて平均寿命は10年長くなり、現在女性の平均寿命は80歳以上です。

知っておかなくてはいけないのは、寿命が延びたからと言って、生理学的に出産適齢期が伸びたわけではありません。

毎月生理があれば、妊娠できるわけであはありません。

生理があるから、大丈夫だと思っているといつか困ります。

妊娠出産、子育てするための適齢期というのがあります。

私の患者さんの平均年齢はおよそ39歳です。

つまりみなさんすでに適齢期を過ぎていて、すでに高齢出産なのです。

出産適齢期を知らなかった。

誰も教えてくれないから・・・。

これって教育されなかったからいけないのか?

両親に教えてもらわなかったからなのか?

18歳で妊娠出産したお母さんは妊娠適齢期をしっていたわけではありません。

つまり、何が言いたいかというと、大人は誰も出産適齢期を知らないという事。

という事は、大人が知らないことを、子供に教育出来ないという事。

知らせなくてはいけないことを子供は知らないで成長するという事。

まずは、教育者も含めて、大人は性について知らなくてはいけないと思います。

性とは人が生まれながらに持っているもの。

つまり、遺伝子であったり、女性なら将来排卵する卵子のもと。

性とは性交に対する衝動や行為について。

性とはつまり「生」、生きるために知っておかなくてはいけない事。

女性だけが知っていてはいけません。

社会では、女性が活躍しています。

しかし、経営者は男性がほとんどです。

理解を得る努力もしないといけない。

つまり、男性も性について知っておかないといけないという事。

もう一度、大人は本当に大切な性について知らないという事を自覚しないといけない。

 


投稿日 : 2013年 11月 7日 作成者 : 漢方の野崎薬局

性教育(改)性を知る

【性教育(改)性を知る】
性教育という言葉に違和感があります。
文部科学省は妊娠出産の適齢期を教育していない。それを教えないで、性教育って何をしているの? 私が考える性教育は、無知な親によって生まれてくる子供が親の責任のもとで病気にならないために子供の時から教育しておくことだと思います。しかし、しらない大人がほとんどなので、教育出来ないのが現状ではないでしょうか。もちろん私も、30歳になるまで知りませんでしたし、今も理解しているわけではないのかもしれません。

学校における性教育は 人格の完成を目指す人間教育の一環であり、学習指導要領や児童・生徒の発達段階に即して系統的・段階的に進めることが重要です。社会においては、性を安易にそして興味本位に扱う傾向がみられますが、学校においては命の尊厳の理解を通して、自他を尊重し、人はあたたかい人間関係によって結ばれていることを実感させるなどの指導が大切です。(東京都教育委員会)

(1)いのちを大切にする子どもを育てよう。

(2)男女がお互いに認め合い、尊重できる子どもを育てよう。

(3)正しい性知識を身に付けて、自分の心と体を守れる子どもを育てよう。

(4)目の前にある性の問題に対して、適切な意志決定とよりよい行動が選択できる子どもを育てよう。(佐賀県教育庁)

との事です。正しい性知識とは? 中学生のうちに妊娠したら困るのは、先生だからそれは避けたいための教育? 違いますよね。現代社会において生まれてくる子供を健やかに育てるための正確な知識を得ることが大切ではないでしょうか。


投稿日 : 2013年 11月 7日 作成者 : 漢方の野崎薬局

△TOPへ戻る
| 初めての方へ | ショッピングの流れ | 会社概要 | 特定商取引法 | プライバシーポリシー | リンク | サイトマップ |
| 会社案内 | プライバシーポリシー |